えんキュートxACマスターカード

2019年7月1日

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えんキュートxACマスターカード特集

ACマスターをなぜ申し込んだ方がよいのか?
アコムACマスターカードとは、アコム株式会社が発行しているクレジットカードです(通称アコマス)
通常のカード会社と異なり、安定収入があるかなどの独自基準で審査を行いクレジットカードを発行しているため、他社で審査落ちした方でも発行できた事例があります。また、申し込み前にカード発行可能かWEBで3秒診断ができるため、審査に落ちるか不安な方は3秒でWEB診断を行ってから申し込みましょう。
年会費無料で使える上、審査時間は最短30分、最短即日発行という特徴もあり、お急ぎの方にもおすすめのカードです。

年会費が永年無料

年会費無料

クレジットカードは年会費が1,000円程かかることが多いですが、ACマスターカードは年会費永年無料・発行手数料無です。なので、初めてクレジットカードを持つ方や、2枚目のクレジットカードを欲しい方が、毎年年会費を払わなくても良いため、一度発行してしまえば手放す必要が無いカードです。


最短即日発行可能

ACマスターカードは、申し込みから契約まで、カード発行まですべてインターネットで完結します。


また、受取場所に全国に設置している自動契約機「むじんくん」を選択することで、最短即日発行(その日のうちにACマスターカードを持つこと)が可能なため、急な海外出張など、すぐにクレジットカードを欲しい方にも適しています。


「即日発行」をするには、以下の手順・流れを踏む必要があります。


  1. インターネットから申し込む(24時間対応)
  2. 折り返し電話またはメールにてお申込内容確認の連絡が来る
  3. メールまたはアプリ(iPhone、アンドロイド対応)経由で本人確認書類を送付する
  4. 審査通過したかどうかアコムから連絡がくる
  5. 審査に通過していれば、全国の「自動契約機(むじんくん)」で発行できる

WebからACマスターカードを申し込んだ後、審査結果は通常15~30分程度で、申込み時に登録したメールへ送信されます。
なので、WEB申込み後、すぐに「自動契約機(むじんくん)」の設置場所へ向かい、その道中で合格メールをもらい、そのまま自動契約機で発行するということも可能です。


「自動契約機(むじんくん)」での手続き

即日発行を希望する場合、インターネットでACマスターカードを申し込んだ後に、「自動契約機(むじんくん)」での本審査に合格する必要があります。


自動契約機はブース内部が曇りガラスになっていてプライバシーが確保されています。手続き開始と同時にドアロックされるため、夜間や女性一人の利用でも第三者に侵入されることなくカード発行手続き可能です。


本審査の手続きは、自動契約機の画面に表示される案内通りにタッチパネルを操作し、途中で免許証・マイナンバーカード等の本人確認書類をスキャンするだけで完了します。また、自動契約機の操作方法がわからない、契約内容に不明な点がある場合は、アコムのオペレーターがインターホンを通じて操作や契約内容を説明してくれますので、機械操作が苦手な方でも即日発行可能です。


年会費が永年無料

年会費無料

クレジットカードは年会費が1,000円程かかることが多いですが、ACマスターカードは年会費永年無料・発行手数料無です。なので、初めてクレジットカードを持つ方や、2枚目のクレジットカードを欲しい方が、毎年年会費を払わなくても良いため、一度発行してしまえば手放す必要が無いカードです。

最短即日発行可能

ACマスターカードは、申し込みから契約まで、カード発行まですべてインターネットで完結します。

また、受取場所に全国に設置している自動契約機「むじんくん」を選択することで、最短即日発行(その日のうちにACマスターカードを持つこと)が可能なため、急な海外出張など、すぐにクレジットカードを欲しい方にも適しています。

「即日発行」をするには、以下の手順・流れを踏む必要があります。

  1. インターネットから申し込む(24時間対応)
  2. 折り返し電話またはメールにてお申込内容確認の連絡が来る
  3. メールまたはアプリ(iPhone、アンドロイド対応)経由で本人確認書類を送付する
  4. 審査通過したかどうかアコムから連絡がくる
  5. 審査に通過していれば、全国の「自動契約機(むじんくん)」で発行できる

WebからACマスターカードを申し込んだ後、審査結果は通常15~30分程度で、申込み時に登録したメールへ送信されます。
なので、WEB申込み後、すぐに「自動契約機(むじんくん)」の設置場所へ向かい、その道中で合格メールをもらい、そのまま自動契約機で発行するということも可能です。

むじんくん即日発行可能

「自動契約機(むじんくん)」での手続き

即日発行を希望する場合、インターネットでACマスターカードを申し込んだ後に、「自動契約機(むじんくん)」での本審査に合格する必要があります。

自動契約機はブース内部が曇りガラスになっていてプライバシーが確保されています。手続き開始と同時にドアロックされるため、夜間や女性一人の利用でも第三者に侵入されることなくカード発行手続き可能です。

本審査の手続きは、自動契約機の画面に表示される案内通りにタッチパネルを操作し、途中で免許証・マイナンバーカード等の本人確認書類をスキャンするだけで完了します。また、自動契約機の操作方法がわからない、契約内容に不明な点がある場合は、アコムのオペレーターがインターホンを通じて操作や契約内容を説明してくれますので、機械操作が苦手な方でも即日発行可能です。

ACマスターカードを発行できる自動契約機は全国611箇所(2018年5月現在)にありますので、カード受取場所に困ることはありません。

自動契約機の営業時間内である8時〜22時(年中無休、年末年始は除く)でしか即日発行は行えないため、審査手続きにかかる時間を考慮して21時くらいまでにはWEB申し込みすることをおすすめします。

※一部の自動契約機は21時までの営業です。また、アコムACマスターカードを発券できる自動契約機は一部の機械に限られるため、アコム公式サイトの「店舗・ATM検索」から「条件で検索」→「マスターカード発券機あり」にチェックを入れ、アコムACマスターカード発券対応の自動契約機が近くにあるか調べてから申込みしてください。

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即日発行ではない申し込み方法

ネット契約からの即日発行以外でも以下のような方法で申し込むことができます。

  • 電話申し込み
  • 店舗窓口から申し込み
  • 自動契約機から申し込み(ネット申し込みを経ず)
  • 郵送で申し込み

上記の申し込み方法でも最短翌日にカードを受け取ることが可能です。

一般的なカード会社とは違う独自の審査基準

ACマスターカードは一般的なカード発行会社と審査基準が異なり、アコム独自の与信システムと個人信用情報機関の両方を使った独自の審査方法を行うため、審査が迅速(スピーディ)です。

アコム独自の審査基準

普通のカード会社は、他社でのクレジットカード利用歴や借金滞納履歴などを個人信用情報機関から照会し、住居歴、持ち家の有無、年収などを加味した厳しい基準で与信(信用力)を判断してからカード発行の可否を決めるため、与信に少しでも問題があると、クレジットカードを発行されないことが多々あります。

しかしACマスターカードを発行しているアコムはキャッシングを主に行う消費者金融会社なので、働いていて返済能力がある方が申し込み対象です。未成年や70歳以上の方を除けば、働いている人が申し込み条件を満たします。

※カード発行可能かがすぐに分かる3秒簡易診断も可能です。

ただし、アコムは個人信用情報機関である日本信用情報機構(JICC)とCICのそれぞれに加盟しており、他社での借金額や滞納状況も調査した上で独自審査基準によりカード発行の不可を決めていますので、誰でも発行できるほど審査が超大甘ではないです。

審査に不安な方はキャッシング枠を50万円以内に抑える

過去に、他のクレジットカード審査に落ちた方、審査に不安のある方は、審査に合格しやすくするために、キャッシング枠を収入証明の提出が必要無い50万円以内に抑えてカード申し込みをしましょう。

平成22年6月18日に改正された貸金業法により、アコムでは50万円以上お金を借りる際には、収入証明を基準とした厳密な審査が行われるようになりました。

50万円以上キャッシング枠を申請する場合、収入証明として、最新の源泉徴収票、直近1カ月分の給与明細書、最新年度の市民税・県民税額決定通知書・所得証明書のいずれかを提出した上で年収を確認され、貸金業法上問題ないか審査を受けることになります。

また、50万円以内のキャッシング枠であっても、レイクやプロミスなど他の貸金業者で既にお金を100万円以上借りている場合は、上記と同様に収入証明が必要です。

50万円以内の枠に抑えてクレジットカード申し込みをした方は収入証明が必要なく手続きが簡単です。今すぐにキャッシング枠を使う予定のない方は、キャッシング枠ゼロでカード発行申し込みを行い、ACマスターカード発行後にキャッシング枠増額申請をした方が良いです。

アルバイトやパートの収入があれば学生や主婦でも申し込み可能

アコムACマスターカードの申し込み資格は、「20歳以上69歳以下の安定した収入と返済能力を有する方」となっています。
つまり、成人していて70歳以上の高齢者でなければ、返済能力があるとみなせばカードを発行できる可能性があります。そのため、アルバイトやパートなどで定期的な収入があるならば、学生や主婦でも申し込み資格に該当します。

学生や主婦の場合、不定期の仕事や特殊な状況で働いている方も多いと思います。その場合、自動契約機での手続きの際、担当のオペレーターに相談することをおすすめします。在籍確認の電話がかかる先なども柔軟に対応可能です。

勤務先や勤続年数は正確な情報を書きましょう

クレジットカードを申し込む際には必ず「勤務先」と「勤続年数」、「年収」を記入する項目があります。
勤務先は規模が大きければ大きいほど良く、勤続年数は長ければ長いほど良く、年収は多ければ多いほど良いです。

ここで気になるのが、「勤続年数」です。勤務先の規模が大きくて、年収も多いのに、転職をしたばかりということだけで審査に落とされてしまうのでは?と考える人も多いようです。
しかし、ここ数年は小さい会社からステップアップの転職をする人も多いため、多くのカード会社が勤続年数をそれほど審査で重要視していません。

そのため、勤続年数の欄でバレないだろうと嘘を書いたり、以前の職場に努めていることにしたりしないよう、正直に正確な情報で申し込みをするようにしてください。